nekozamuraimk2’s diary

猫姫の日々の日常で起こったことを書いています

猫姫プロの風上にも置けない運転手と遭遇す∑( 口 ||

昨日スーパーからの帰り道

いつものように自転車で住宅街を

速度ゆるめで走っていたら

路地から宅配の軽トラが

突然飛び出してきたΣ(・ω・ノ)ノ!

この住宅街は歩行者(特に子供)の

飛び出しが多いので普段から自転車の速度は

緩めで走っていたのもあって

ぶつかる事はなかったんだけど

一つムカつく事があった。

それは運転手があたし対して

詫びも頭一つも下げなかった事

もしぶつかって怪我でもしたら

仕事出来なくなるし場合によったら

多額の賠償金だって払わないといけなくなる。

それに配達業者は走りのプロなんだから

住宅街を走行する際には

歩行者や自転車の飛び出しには

注意しなといけない筈なのに

この猛暑の中荷物を配達するのは大変だし辛い

でも事故なんて起こしたら

マジで職失うよ(╬▔皿▔)╯

 

          

   無謀な運転をする宅配業者にブチ切れる猫姫さん

夏のホラー「冷たい記憶」

冷たいコンクリートの片隅で 誰もいない階段を見つめる

古びた壁に残る記憶と 私の消えかかった影

もう戻れないあの場所 ただ静かにたたずむだけ

誰も私の声に気づかずに 私はここで永遠に彷徨い続ける

 

夏と言えばやっぱりホラー。

あたしの場合はグロい洋物のホラーより

少し悲しい系和物のホラーが好き(‾◡◝)

そんなイメージの詩と画像を作ってみました。

昨日はマジでヤバかった・・・💦

昨日は午前中曇っていたのと

おじいちゃんの医療補助のことで

市役所に用事があったので

陽が差してない

午前中に用事を済ませるべく

自転車で市役所に向かったんだけど

途中からお日様が顔をだしたら

途端に暑くなって来て

市役所に着くころにはバテバテ💦

用事を済ませて家に帰ったら

少しふらついたので急ぎエアコンを入れ

シャワーで汗を落として冷たい珈琲を飲んで

クールダウンしたら

気分も良くなったので一安心(;^_^A

 

猫姫地方はここ1週間体温越えの日が

続いていたのもあって

気が付かない程度には

身体にダメージを受けていたみたい。

気温はこれからも体温越えの日が続くので

あまり無茶は出来ないと改めて思った猫姫である。

 

 酷暑の日は冷たい珈琲が良いと改めて思った猫姫さん

暑中お見舞い申し上げます(=^・^=)

毎日厳しい暑さが続いているけど

みなさん元気でしょうか?

あたしは連日の猛暑もあって

夏バテ気味で食欲もあまりありません

どうかみなさんも

あたしのように夏バテにならずに

元気で毎日を暮らして行かれることを願います。

毎日暑くてイヤになりますね。

猫姫地方は連日の体温越えにバテバテです。

こう言う日は冷たいハーブティでも飲んで

気分をリフレッシュするのも良いでしょう

そんなイメージで描いてみました(=^・^=)

 
 

幻想都市②

「光の骨格だけになった人たちが
雲より上で そっと手をふる

言葉のいらない会話で
星座の線を書きかえていく

もう落ちる場所のない大空で
「さよなら重力」だけが
やさしく足もとをほどいていった」

 

遠い未来人類は自らが飛翔するつばさを手に入れた。

肉体を捨て魂だけの存在になった人々は重力を

捨て思うまま大空を飛び回る。

そんなイメージで作ってみました。

幻想庭園①

「雲より高い庭で少女はひとひらの光を摘む

名前のない星たちが

ほどけた三つ編みに降りそそぎまだ誰も知らない

明日の色を

そっとポケットにしまいこむ」

暑いですね~💦

猫姫地方は昨日も36℃の猛暑となりました。

買い物に行って帰れば汗がしたたり落ち

掃除をすればまた滝汗

動くたびに汗が噴き出す猛暑だけど

エアコンの効いた部屋の中で

アイスコーヒーを飲めば

そこは天国となるでしょう(‾◡◝)

みなさんも冷たい珈琲を飲んで一休みしませんか

 

Agent iで幻想的な空中庭園でアイス珈琲を飲む

女の子を描いてみました^^

雰囲気はいいけどあたし的にはチャッピーの方が好きかなw

幻想都市①

海の底に眠る都市は、滅びではない。

それは、水性人類が紡いだ新しい世界。

空の代わりに水面の光を見上げ、
風の代わりに潮の歌を聴く。

沈んだ文明の夢は終わらない。

青い深海で、
未来は静かに息づいている。

 

地球温暖化により海面水位が上昇し地球に人類が

住む場所はもはやありはしなかった。

陸地に住む事を諦め自らを水で生きる為に

改造した新人類だけがこの新しき地球で住む事が

許されたのだ。

そんなイメージで作ってみました。