nekozamuraimk2’s diary

猫姫の日々の日常で起こったことを書いています

スペース・ファンタジー①

宇宙へ~それは人類最後にして最大の旅

故郷の星、地球と共に人々は都市そのものを積み込んだ

「惑星型宇宙船」で、果てなき銀河へと旅立つ。

数え切れない恒星を越え、まだ誰も見たことのない世界を目指して。

これは、新たな故郷を求めて宇宙をさまよう人類の、希望と冒険の物語である。



BAR猫姫開店しました(=^・^=)

毎日暑くてイヤになりますね(;´Д`A ```

こんな夜には猫姫が作るハイボールでも

呑んで気分をリフレッシュして下さい。

あたしのブロ友さんの中にはお酒が好きな

ジェントルメンやレディーも

複数いらっしゃるので

きっと喜ばれるのではないかと思います。

 

一日の疲れを癒す一杯のお酒をどうぞ。

お気に召されたらまたのご来店を願います。

 

 

 

夏はやっぱりホラーです(‾◡◝)

百合とは北半球を中心広くに生息する多年草で

夏(5月~8月頃)に大きくて香りのよい花を

咲かせます。

花言葉は「純潔」「無垢」「威厳」などがあり

お祝いの花束などに人気がある。

転じて創作ジャンルで使われる意味としては

恋愛感情や友情、強い絆を表す小説や漫画などがある。

今書いているのはそう言う類の小説だけど

恋愛は薄めで友情とか絆の方が濃いかな(;^_^A

なにしろ恋愛とかの経験がないあたしには

ラブロマンスなんて書けないから💦

 

こんな感じで設定を書いてchatGPTに

オーダーしたら描いてくれたのがこれです。

 

音だけの花火はつまらない💦

昨日の夜八時過ぎのこと

突然「ドド~ン!」と大きな音が鳴った。

慌てて外に出てみたけど特に何も起こってない

たぶん、どこかで花火を

打ち上げているのだろう。🎆

しかし音だけ聞こえて

花火が見えていないのは、ちょっと悲しい

これが少しでも花火が見えていたら

こんな気持ちにはならないのだけど・・・💦

 

某宗教団体が主催していた花火大会が無くなって

近くで見られる花火大会が少なくなったのは

ホント寂しいな(。_。)

おじいちゃん、大丈夫?(;´Д`A ```

昨日のお昼前スーパーに行ったら

入口近くにある長椅子に座り一人ビールを

呑んでいるおじいちゃんを見かけた。

ここ数日猫姫地方は猛暑が続き午前中とは言え

外は汗が噴き出すほどの暑さ・・・💦

こんな中冷たい飲み物は美味しい

それは分かる

でも店内は冷房も効いて涼しいのだから

吞むんだったら店内かお家で呑んだ方が

外で呑むよりはよっぽど良いのにと思う

猫姫だあった。

 

           

   炎天下でお酒はヤバイんじゃないと思う猫姫さん

猛暑とは言えこれはヤバイ!

食事をしたら歯を磨く事を習慣にしている

猫姫です。

昨日もいつものように歯を磨く為に

蛇口から直で水を飲もうとして

ハンドルを回したら出てきたのは

お湯(しかもまあまあ熱い)だったので

思わず「熱っ!」って言っちゃいました∑( 口 ||

猫姫地方は連日、36℃越えの猛暑

お隣の京都なんて初めての酷暑日になったとか

6月が過ごしやすかっただけにこの

猛烈な暑さには体力と気力を

ごっそり削られノックダウン寸前です💦

まだ夏本番は来ていないのに今から

夏バテなんて起こしていたら

今年の夏は乗りきれないぞ(;´Д`A ```

 

告知>新しい小説「幽霊少女は黄昏の街を歩く」

第1話を公開しました。幽霊となった少女の

悲しい物語を見て下さい。

 

「生体機動兵器アルトゥラ」のイメージ画像を公開

最近ホラー系が多い猫姫の小説ですが

次に公開するのは我々が住む

宇宙の外からやってくる怪獣と戦うヒーローの物語

ウ○○ラマン」や「トッ〇を狙え!」みたいな

感じとなります(‾◡◝)

まだ1話分しか書いてないので

ブログに上げるのは8月からとなる予定です。

その前に1本小説をアップするので

こうご期待

なのでその前に主人公が乗る機動兵器と

地球軍の戦艦を紹介します。

 

生体機動兵器「」のA案

機動兵器っぽい感じでプロンプトをだしたら

某光の国の戦士っぽくなりました。

 

生体機動兵器B案生体兵器って指示したのに

出来上がったのは何処かで観たことがある機動兵器っぽくなりました(;^_^Aこれまるで

ガン〇ムSE〇Dやん(;^_^A

最後に地球艦隊の宇宙戦艦を描いてもらいました。

これは中々にカッコいいぞ

 

地球防衛軍スペース・フォースの主力宇宙戦艦

新たにデザインしてchatGPTに描いてもらったのが

これです。

これが一番良いかなw

 

生体機動兵器「アルツゥラ」